馬艶の個人紹介

馬艶, 1967年 北京生まれ。水墨画家。北京大学文学部二年。日本文部省推薦奨学金交換留学生として中国美術の最高学府である中央美術学院を卒業(水墨画、油絵、芸術批評を専攻)。
1995年からヨーロッパ生活十年。イギリスにて水彩画をチャールズ・イヴァン(Charles Evan)氏師事、彫刻はアンソニー・ホウケン(Anthony Hawken)に師事。USA 世界児童少年芸術センター主催「21世紀 児童少年芸術展」審査員。
2006年 日本千葉県野田市に定住。馬驍水墨画会所属「艶墨会」創立。
2008年 個展「バッパカ獅子舞展」
2009年 個展「野田の無形文化財展」野田 市役所、野田市教育委員会後援。
2010年 艶墨会展「野田の祭」
(野田市制 施行60周年記念事業の一環として)
2011年《龍神》馬艶水墨画個展 10月20日(木)~23日(日)
千葉県流山市「蔵ギャラ リー平衛門」にて
2012年 東京新聞千葉版「千葉のかお」4/23に紹介される。
月刊誌「とも」表紙絵2012年より5年間担当し、舞台美術など幅
広く水墨画を通しての地域文化を積極的に行っております。
2013年 個展馬艶水墨画展「天地人」東京銀座「鳩居堂」にて
2014年 個展馬艶水墨画展「Ballade」椿山荘東京アートギャラリーにて
中国大使館文化部賞受賞・北海道知事賞受賞「役職」 日本美術家連盟会員
艶墨会主宰
馬驍水墨画会(銀座教室)講師
馬驍水墨画会副代表
馬 驍水墨画会通信講座講師
三郷、武蔵小杉カルチャーセンター講師。
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